あなたの背中を押してくれる!16タイプ性格診断をやってみよう!

こんにちは。

僕は心理テストが好きです。なぜなら自分の背中を押してくれるから。占いも同じことですよね。

優柔不断で決断力がなくて、一歩を踏み出す勇気が出ない!そんなときに誰かが背中を押してくれると心強いですよね。心理テストはやっぱり自分の直感や考えは間違ってないと教えてくれます。

で、これは当たってるなーと思ったのが、16タイプ別の性格に分ける性格診断テストです。

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16Personalities性格診断テスト当たるね

こちらの16Personalities性格診断テストは無料で登録なしで数分で終わります。

INFP-Tの”仲介者”型の性格でした。何か月前かにやって、今やってみてもこの性格になったので簡単に変わるものではなさそうです。

”仲介者”とはどんな性格なのか?

結果が出ました。

仲介者型気質の人は、真の理想主義者で、極悪人や最悪の出来事の中にさえも、常にわずかな善を見い出し、物事をより良くするための方法を模索しています。落ち着きがあり控えめで、内気にさえも見られますが、内には激情と情熱があり、まさに光を放つ可能性を秘めています。

前に進むための方法を決定する際、名誉や美点、道徳、美徳に目を向け、賞罰ではなく、自らの純粋な意志により導かれます。

基本的にはこんな性格らしいです。ここはそうなのかなーって感じです。確かに最初はすごい落ち着いてるように見えたって言われること多いです。

お金のためだけと割り切って働けないのは確かにそう。もっと自分が活かせることがしたいとよく思いますから。

こうした気質を最大限に発揮することで、他人と親身にやり取りしながら、難なく比喩表現やたとえ話を用い、シンボルを理解し生み出しながら、自分の考えを共有できます。こうした直感的なコミュニケーションスタイルは、創造的な仕事に向いているため、仲介者型の有名人の多くが、詩人や作家、俳優であるのも不思議ではありません。自己理解と世の中における自分の立場を重視し、自分の作品の中に自身を投影させることで、こうした思想を探求します。

ここは合ってる!俳優や作家とか何らかの方法で自分の考えや感情を表現して人を楽しませる人たちはすごいなと思うし、あこがれもあります。ブログやってるのも自己理解のためかも。

第二言語(時には第三言語まで!)の習得に非常に長けています。また、その優れたコミュニケーション能力は、外交官の永遠のテーマである調和を追求する際にも役立ち、この能力により、自らに課せられた使命と出会った時に前進できるのです。

日本語以外も使えたらもっと楽しくなるだろうなあと思って英語勉強してます。言語を学ぶのは苦じゃなし、ここも正解。

仲介者型は、ごくわずかな人々やひとつの価値ある目的にのみに集中し、一度に多くのことをやろうとすると力尽き、さらには世の中のあらゆる修復不可能な悪に落胆して、打ちのめされることさえあります。

確かに無理してパンクしてしまうことは多いです。仕事も疲れ果てるか、飽きるかでやめてしまうし。

世の中良いこともあれば、悪いこともあります。けど、僕は悪い面に目が向きやすいです。それで勝手に気分が悪くなっちゃうこと多いです。

善を探求するあまりに自分自身を見失い、生きて行く上で欠かせない日常生活の維持を疎かにしてしまう可能性もあるので注意しましょう。仲介者型の人達は、他の性格タイプよりも、よく思いにふり、楽しみながら物事をあれこれ想定したり、哲学的な事柄について思い巡らせたりします。放っておくと、まるで隠者のように引きこもったまま連絡が途絶え、友人やパートナーが、多大なエネルギーを費やして、現実世界に連れ戻すことになります。

世の中の悪い面を見たくなくて、引きこもりになってるっていうのはまさしく今の状態です。笑

善の探求のし過ぎですかね。笑。だから、悪い面がさらに悪く感じられてしまうのかも。

幸い、春には花が咲くように、仲介者型の人達の愛情深く創造性に溢れ、利他的で理想主義的な気質は、常に戻ってきます。そして、行く先々で仲介者型自身とその家族や友人に、おそらく理論や実用性ではなく、思いやりや親切な心、美に息吹を与える世界観をもたらすのです。

これ見て少し安心しました。また社会に戻っていけるかなあって不安だったので。

もっと気楽に生きたいもんです。今の僕はこの性格が良くない方向に働いてる状態なんだろうなということに気付けました。

向いてる仕事知りたい!ときはこちらのサイトが良いよ

ただし、このサイトでは仕事や恋愛、人間関係などの詳しいことも分かるんですが、そこは日本語に対応してなくて、英語でしか見ることができません。

まあ、解読すればいいんですけどね。いや、ちゃっちゃっと適職が知りたい!なんて人にはこちらのサイトがおすすめです。

意外な職業が適職かも? それとも実はもう適職についているかも? 性格類型論から貴方の適職を診断! 就職活動や転職の参考にどうぞ!

こちらの診断テストも16Personalitiesと同じ診断理論をつかったテストです。なので、こちらでやっても、僕はINFPの性格という結果になりました。

日本語で具体的な適職を何個もあげてくださっているので、参考になりますよ。

さいごに

この診断理論を使ったテストは当たると評判らしく、結構有名らしいです。

僕も半信半疑でやりましたが、当たってました。少なくとも間違ってはいない。

僕のように優柔不断で決断力が鍛えられてない人は、何に挑戦するにも不安でなかなか動けないと思います。

しかし、自分の考えていたことや直感が当たっていると分かれば背中が押され、少しでも勇気がでると思います。

勇気が欲しい人はぜひやってみては。当たるので。

ありがとうございました。

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